guidetitle

開館日  展覧会が行われている日(会期中は土日祝日も開館します)
開館時間

 午前10:00〜午後5:00 (展覧会によって変更する場合があります)

入館料  無料(どなたでも自由に観覧できます)
アクセス

 こちらからご確認下さい


infotitle

■開催中の展覧会

 2010/9/4〜12 2010 P-POINT exhibition 5th ―11人・版の仕事― 

2010-P-point


 9月4日(土)〜12日(日)の9日間は、本学絵画専攻有志による「P-POINT exhibition 5th ―11人・版の仕事―」を開催します。

[出品者コメント]
 P-P0INT展は県立芸大絵画専攻において版表現の教育に携わる教員有志が研究発表の場として2004年に始め、今回で5回目を迎えます。学生たちとのコミュニケーションの一助になればというのがそもそものねらいでしたが、回を重ねながら卒業生や在学生たちの参加も得て、共に行う展覧会へと変化しつつあります。
 本展覧会では個々の作品と出品者全員による版画集を展示します。制作ノートを添えた版画集には出品者それぞれの版に対するスタンスや思いを捉えることもできるでしょう。過去5回の版画集を展示します。この展覧会を通して版によって見出される世界や版表現のありようなど、共に創作の現況を伝えたいと思っています。

[出品者]
磯上尚江 / 香川亮 / 金城徹 / 児玉美咲 / 佐藤薫 / 田中睦治 / 知花均 / 宮里秀和 / 宮城明 / 本村佳奈子 / 山城司雄

会場時間:午前10時〜午後5時
展示会場:常設展示室

 皆様のご来場をお待ちしております。

 2010/9/4〜12 ベルエポック風刺画家の眼セム 

sem


 9月4日(土)〜12日(日)の9日間は、沖縄フランス協会設立10周年記念「ベルエポック風刺画家の眼セム」展を開催します。

※Georges Goursat dit Sem(1863〜1934) 19世紀末から20世紀初頭の「ベルエポック」と呼ばれる時代に、パリを中心に活躍した画家・イラストレーター。代表作に、パリの三ツ星レストラン「マキシム・ド・パリ」のポスターなどがある。

主催:沖縄フランス協会
共催:沖縄県立芸術大学附属図書・芸術資料館/沖縄県立芸術大学絵画専攻
後援:駐日フランス大使館/在京都フランス領事館/琉球新報社/沖縄タイムス/NHK沖縄放送局/RBC/QAB/OTV
助成:沖縄国際交流人材育成財団
協力:川島サロン文化美術館

会場時間:午前10時〜午後5時
展示会場:企画展示室

 皆様のご来場をお待ちしております。

■これからの展覧会

 2010/9/18〜23 彫刻専攻学部生展 


 9月18日(土)〜24日(木)の6日間は、「彫刻専攻学部生展」を開催します。本学彫刻専攻の学部生全員が前期に制作した作品を発表します。

会場時間:午前10時〜午後5時
展示会場:常設展示室、企画展示室

 皆様のご来場をお待ちしております。

■2010年度これまでの展覧会

 2010/7/30〜8/3 造形基礎展
 −沖縄県立芸術大学 美術工芸学部1年次 前期課題作品展−
(終了しました)

zoukeikisoten


 7月30日(金)〜8月3日(火)、本学美術工芸学部1年次生全員 による「造形基礎展」を開催しました。前期の課題で制作した作品をすべて発表しました。

造形基礎展は、前期の学部共通の科目である「造形基礎」の集大成として1年次の作品展示を行っています。造形基礎は、基礎的造形力を養うことを目的に、平成16年から同展を開催しています。デッサン・絵画・彫刻・写真・版画・CGなど多岐にわたる作品の展示を行いました。

 のべ505人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/7/22〜26 ちょうこくダービー 彫刻院生展(終了しました)

chouin


 7月22日(木)〜26日(月)の5日間は、「ちょうこくダービー 彫刻院生展」を開催しました。大学院生全員が前期に制作した作品を発表しました。

[出品者]
川上摩季 / 趙英鍵 / 杼元愛子 / 平安山なほみ / 森裕子 / 金城和美 / 小林弘幸 / 城間大輔 / 比留木雄一

 のべ167人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/7/1〜6 松本由衣 個展  暮らす うるし(終了しました)

matumoto


 7月9日(金)〜15日(木)の7日間は、本学デザイン専攻助手松本由衣による個展「暮らす うるし」を開催しました。漆のうつわ、壁面装飾作品を展示しました。

[作者コメント]
食器、花器、壁面装飾の展示。
手で、目で、心で感じるモノを形にしようと制作しています。
生活の中に取り込める漆のモノを提案します。

[プロフィール]
東京藝術大学大学院漆芸専修 修了
現在 沖縄県立芸術大学デザイン専攻 助手
ホームページ http://www.yui-m.com

 のべ331人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/7/9〜15 黒潮チャンプルー 沖縄・台湾現代美術展(終了しました)

kurosio


 7月9日(金)〜15日(木)の7日間は、「黒潮チャンプルー 沖縄・台湾現代美術展」を開催します。沖縄と台湾の作家12人による交流作品展でした。キャンプタルガニーアーティスティックファーム、沖縄県立芸術大学附属図書・資料館の2会場での同時開催でした。
※キャンプタルガニーアーティスティックファームでは引き続き8月1日まで開催しています。

[出品者]
〈沖縄〉小西光裕 / 堀園実 / 大塚泰生 / 矢田真之 / 若山大地
〈台湾〉陳奕彰 / 康雅筑 / 邱國峻 / Mia Liu / 黄建樺 / 丁昶文 / 簫有志
[コーディネーター]
〈沖縄側〉水谷篤司 〈台湾側〉夏愛華

第1会場: CAMP TALGANIE artistic farm  (糸満市米須304番地)
開催期間: 2010年7月10日(土)〜8月1日(日)
開館日: 金・土・日   AM10:00〜17:00

第2会場: 沖縄県立芸術大学附属図書・芸術資料館 常設展示室
開催期間: 2010年7月9日(金)〜7月15日(木) 会期中無休 AM10:00〜17:00
担当者連絡先: 08014308825(小西)

<キャンプタルガニーアーティスティックファームについて>
 キャンプタルガニーアーティスティックファームの館長である大田氏が那覇市文化部長時代に、1991年〜2001年那覇市が進めていた「琉球諸島芸術計画」という文化交流プロジェクトに携わり、台湾などのアジア諸国との芸術交流を推進してきた。定年後これらの経験と活動が今後の沖縄にとっての重要性を感じ、個人美術館として立ち上げる。
  また、沖縄在住の作家の発表の場とともに、県外から訪れる作家の支援や、交流の場の提供や、アジアの作家との芸術交流などを通してお互いの多様な文化を感じ、語り合うことで相互理解が生まれ、より関係深めて行く事が社会の中で大切でると伝えていくことを目的としている。

<目的>
 1997年より定期的に沖縄・台湾の双方で美術交流展を開催してきました。そこで多くの出会いがあり、様々なディスカッションや来客、地域の人達との交流が生まれました。参加作家達はもちろんのこと沖縄と台湾の美術交流は、認知され次への期待を持たれるようになってきました。そして3年前よりキャンプタルガニーアーティスティックファームにおいて、沖縄・台湾の若手作家の交流展を企画してきました。
 今回で4回目を迎える交流展は「黒潮チャンプルー」という展覧会名です。チャンプルーは沖縄の言葉で炒め物などの料理の名前でもありますが、多種多様な文化が混ぜ合わさったという意味も含まれます。沖縄、台湾は中国、日本、東南アジア、アメリカなどの文化が混ざり合った状態にあります。双方はそれらを受け入れる大きな心の器があると思えるのと同時に、多くの問題を含みながら前に向かって進んでいこうとしています。この展覧会ではそういった多様性を受け入れ精神のあり方を意識し、私達を取り巻く環境を巻き込みながら、各作家達が作品を発表します。これから迎かえるより複雑な時代に向けて、南の島々の思考方法が生きてくるかもしれない可能性を探求するのです。
 また、近年の沖縄の美術状況は以前に比べて変化しおり、街をつかった美術展、子供達とのワークショップ、アートスペース(オルタナティブスペース、画廊、共同アトリエなど)の増加、そして沖縄県立美術館の完成もあり非常に盛り上がってきています。このような状況も意識しながら、今年の展覧会は沖縄と台湾の作家の作品をより多く、違った場所で展示しようとする考えから、沖縄県立芸術大学でも作品展示します。違った意味合いと経緯をもつスペース同士がリンクしていくいことで強くメッセージを発信していけると同時に、沖縄のような小さな場所にアートを注目させる意味において非常に重要な事だと考えています。

<内容>  
作品は、木彫、金属、石彫、乾漆、紙、写真、絵画・インスタレーションなど色々な表現で構成します。メイン会場のキャンプタルガニーアーティスティックファームでは室内、野外の空間があり、それら全体を使いながら沖縄と台湾の作家達の作品の交流から、観客と作家との交流を目指します。全体として1人2〜3点の作品を出品します。



 のべ329人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/7/1〜6 濱口真央個展 Mao Hamaguchi Exhibition 「箱庭の蝶」(終了しました)

hamaguti


 7月1日(木)〜6日(火)、本学絵画専攻大学院2年生の濱口真央による個展「箱庭の蝶」を開催しました。これまでに制作したミクストメディアによる絵画作品を展示しました。

 のべ205人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/6/23〜28 嘉手苅志朗個展「くたびれた鉄槌のように」(終了しました)

kadekaru


 6月23日(水)〜28日(月)、本学絵画専攻4年生の嘉手苅志朗による個展「くたびれた鉄槌のように」を開催しました。これまでに制作した油絵作品を展示しました。

 のべ223人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/6/23〜28 沖縄県立芸術大学 留学生展〜SoreZore〜(終了しました)

ryugaku


 6月23日(水)〜28日(月)、本学留学生たちによる「沖縄県立芸術大学 留学生展〜SoreZore〜」を開催しました。
 様々な国から本学へやってきた留学生達の活躍ぶりを、それぞれの作品を通して紹介しました。

[参加者]
ベーグ・テオドーラ / ロペス・ダニエル / トゥメンバヤル・ホラン / ウラサキ・リア / ナカモト・マサル and カノー・パトリシア・チエミ / ナカソネ・カリネ・カオリ

 のべ258人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/6/11〜16 弘中彩水個展「メメモリ 夜中の水中遊泳」(終了しました)

hironaka


 6月11日(金)〜16日(水)、本学絵画専攻4年生の弘中彩水による個展「メメモリ 夜中の水中遊泳」を開催しました。これまでに制作した日本画作品を展示しました。

[出品者コメント]

気がついたら、水の絵ばかり魚の絵ばかり溜まっていって、
振り返った自分のルーツ。

最初から、ずっと水の中を泳いできた。

魚になりそこない。


 のべ412人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/6/11〜16  ユッカヌヒアート展(終了しました)

yukka


 6月11日(金)〜16日(水)、本学彫刻専攻OB豊永盛人とその仲間たちによる「ユッカヌヒアート展」を開催しました。
 子どもの健やかな成長を願うユッカヌヒ(旧暦5月4日、今年は新暦6月15日)にちなんで、おもちゃをテーマにした立体、平面など多彩な作品を展示しました。

[出品者]
賀川理英 / カニメガ / 吉田俊景 / 喜舎場智子 / 中村真理子 / 辺銀愛理 / 狩俣明宏 / 豊永美菜子 / 安里ミカ / 志多伯逸 / 宮城光男 / 宜保朝子 / 若山大地 / ナオキ屋 / 佐刀大地 / 石川真治 / 大塚泰生 / 奥山泉 / 豊永盛人

 のべ455人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/5/29〜6/3 タマシズメノウタ  the song to calm down(終了しました)

tanaka


 5月29日(土)〜6月3日(木)、本学工芸専攻陶芸コース非常勤講師の田中章子による個展を開催しました。
 陶芸作品を展示しました。

[出品者コメント]

歌を聴くように、陶をつかいました。
音を聴くように、ものを生みました。

色と かたちと 音と 匂い
それらすべてを溶かして、その欠片を取り出せるとすれば、
なにを仮の姿としたらいいでしょう。

救ってくれるもの、こころを鎮めてくれるもの。
日々のなかで、みつめているもの、聴いているもの。
タマシズメノウタ。
田中章子(陶芸)  



緑の音
鯨の唄
とこしえに 絶え間なく 終わりなく
あの水は いまはもう 何も映さない
いつかの泪 今日の雨
それは 海と空の境にある
あの日
寂しさ 喜び
空と海をつなぐ柱
届く痛み
すがたのない 状スガタ  かたちのない 象カタチ
夜の聲
緑の音によって
与えられた 躰
光の洪水


 のべ220人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/5/29〜6/3 重なる境界線  トゥメンバヤル・ホラン 児玉 美咲 Exhibition  -Tumenbayar Khulan Kodama Misaki exhibition(終了しました)

horankodama


 5月29日(土)〜6月3日(木)、「重なる境界線 トゥメンバヤル・ホラン 児玉 美咲 Exhibition」を開催しました。
 デザイン専攻院生と絵画専攻院生の二人展でした。

[出品者コメント]
モンゴルと沖縄、それぞれ異なる場所で生まれ育った私たち。それぞれの生まれ育った場所へと互いに足を運んだ。自身の姿を相手に重ね合わせてみる、そこから見えているここはどのように映し出されているのだろう。写真やドローイング、イラストなど展示発表します。

トゥメンバヤル・ホラン(Tumenbayar Khulan)
1983年生まれ
モンゴル/ウランバートル出身
沖縄県立芸術大学デザイン専修2年次

児玉 美咲(Kodama Misaki)
1982年生まれ
沖縄県/与勝半島出身
沖縄県立芸術大学絵画専修2年次


 のべ255人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/5/15〜20 ドローイングコミュニケーション2010(終了しました)

drawing


 5月15日(土)〜20日(木)、本学絵画専攻による「ドローイング・コミュニケーション2010」展を開催しました。
 ドローイングとは「描く」という行為全般を指したものです。本展では、主に紙を共通の材料とし、それぞれが自由な発想でドローイングという表現方法と向かい合います。
 今年は沖縄県立芸術大学、琉球大学、福岡教育大学、名古屋造形大学、サラエボ・ファインアートアカデミーの学生・教員による合同ドローイング展でした。

[出品者]
【沖縄県立芸術大学】〈学生〉安里槙 / 上杉弥来 / 大石桃子 / 大川詩野 / 大前佳奈子 / 田中未咲 / 辻茉莉花 / 山崎悠里子 / 早田亜由美 / 有馬ちなつ / 池永仁美稲 / 嶺友美 / 上原詩織 / 上原千明 / 内山依津花 / 近藤麻美 / 仲里一志 / 知念結菜 / 山城明華、阿佐慶やよい / 小野可愛 / 嘉手刈志朗 / 城あかり / 高良幸伸 / 辻野絵美利 / 若松朋茂 / 島田智佳子 / 麻生佐矢香 / 金美羅 / 児玉美咲 / 佐藤薫 〈教員〉宮城明 / 田中睦治 / 知花均 / 根間智子
【琉球大学】〈学生〉比嘉沙織 / 前泊美知 / 市村友実 / 當間美紀子 / 仲村優希 / 山城まき乃  〈教員〉上村豊 
【福岡教育大学】〈学生〉塩井一孝 / 佐野直 / 久多良木理沙  〈教員〉阿部守
【名古屋造形大学】〈学生〉小寺歩美 / 鈴木里菜 〈教員〉日比野ルミ
【サラエボ・ファインアートアカデミー】スコプラック イラ / ユスフォビッチ エルビル / プルラ エスミル / ガブラヌカペタノウィッチ ヤスミナ

 のべ327人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/4/22〜27 平良優季・弘中彩水2人展「金魚の箱」(終了しました)

nihonga


 4月22日(木)〜27日(火)、平良優季・弘中彩水2人展「金魚の箱」を開催しました。
 絵画専攻日本画の3年生と4年生の二人展でした。

 のべ185人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/4/3〜8 沖縄県立芸術大学デザイン専攻2年生企画展
 「豊見城特産品開発5つの提案」
(終了しました)

tokusanhin1

tokusanhin2


 4月3日(土)〜8日(木)は、本学デザイン専攻新3年生が2年次に行った地域の特産品開発の課題発表展を開催しました。今年の対象地域は豊見城市でした。

[出品者コメント]
 4月3日(土)から4月8日(木)までデザイン専攻2年生による企画展「豊見城特産品開発5つの提案」を行ないます。
 授業の一環として行なわれたもので、「学生と社会の繋がり」を一番の目的としています。豊見城市には、マンゴー葉野菜などの農産物や、ウージ染めという工芸品があります。さらに、空港に近く、高速道路も通っていて、交通の便で非常に便利な市です。この近くの利点を生かし、さらなる豊見城市の発展を目指した特産品を、5つのグループが様々な視点から提案します。

[作品名/制作者名]
ミュリール/新垣唯 池上蘭加 浦崎賢哉 仲尾祐美 宮城晶子
南の島のホームシチュー/上原優美 岡本美典 塩谷美夏 当真一茂 仲宗根さつき
SOTOE/富田ひとみ 本底宗篤 喜屋武佑里菜 津田寿子 山城早織
Maresh/当山沙樹 下地宏典 奥間絵梨 手賀結歌 浜田望紗子
リラクシー豊崎/親川愛美 藤原夢希子 佐藤倫紀 上江洲綾子 吉田瑞生

 のべ216人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 2010/4/2〜8 Petit a petit l'oiseau fait sou nid(鳥は少しずつ巣を作る)
 〜沖縄県立芸術大学デザイン専攻・宝塚大学造形芸術学部交流写真展〜
(終了しました)

shasin


 4月2日(金)〜8日(木)は、「Petit a petit l'oiseau fait sou nid(鳥は少しずつ巣を作る)」と題して沖縄県立芸術大学デザイン専攻と宝塚大学造形芸術学部交流写真展の交流写真展を開催しました。

 以前から写真分野での交流があった沖縄県立芸術大学・デザイン専攻と宝塚大学・造形芸術学部(旧宝塚造形芸術大学。平成22年度4月から宝塚大学に改名)との写真交流展を開催しました。

出品者一覧
【沖縄県立芸術大学デザイン専攻(16名)】仲本 賢(准教授) / 小高 政彦(非常勤講師) / ダニエル・ロペス(大学院OB) / 仲田 有作(学部OB) / ベーグ・テオドーラ(研究生) / ボド・シュラム(交換留学生) / 中村 瞳(4年生) / 津波古 真由美(4年生) / 渡久地 翔子(4年生) / 宮城 孝広(4年生) / 仲本 賢史(4年生) / 当山 沙樹(3年生) / 当真 一茂(3年生) / 山城 沙織(3年生) / 池上 蘭加(3年生) / 吉田 瑞希(3年生) / 鐘ヶ江 亮伸(音楽学3年生)
【宝塚大学造形芸術学部(13名)】吉川 直哉(准教授) / 森岡 厚次(非常勤講師) / 中川 恵菜(OB) / 佐藤 大悟(OB) / 岩田 綾(大学院) / 麻野 匠子(OB) / 田中 健作(大学院) / 三角 菜里(OB) / 吉岡 玲(OB) / 久米 真実弥(OB) / 蓬莱 かおり(4年生) / 星野 聖也(2年生) / 渡邊 由佳(2年生)

 のべ263人の来場者がありました。たくさんのご来場ありがとうございました。




過去の「お知らせ」はこちら